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タイトル

様子1

管理栄養士深谷さんから「食の意味を考える」と題して、ミニ講義!
「○○せねばならぬ」という知識詰め込みの学習会ではなく、 1日・1週間・1カ月の中で、自然と意識していけるようなお話しで、 「目からうろこだった」「明日から実践したい」という感想が参加者からたくさん聞くことができました。
「続きが聞きたいから、次も参加したい」という参加者の声がとても印象的でした!

様子2

グループに分かれて調理スタート!
初めて会った人とでも和気あいあいと調理できました。

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お好み焼きづくり
広島大学の学生さんが慣れた手つきを披露

様子4

交流では、3班が作ったお好み焼きをそれぞれおすそ分けして、味わいました。
「たねの混ぜ方や焼き方で、食感や味わいが異なること」 ・「一人で食べるより、みんなで食べるとさらにおいしく感じること」を体感しました。

様子5

次回の「味噌蔵体験企画」につなげようということで、 野田味噌商店さんの八丁味噌を使って 味噌玉づくり。
持ち帰って、早速、家族と味噌汁を味わってくれた参加者もいました。

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大学も学年も異なる参加者同士でしたが、「調理」「一緒に食べる」ことを通じて、人と関わっていくこと・同じ時間・体験を共有することで感じる『つながり』を楽しんでいるのが印象的でした。

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生協職員(南医療生協2名・大学生協5名)も参加し、大人(社会人・食や健康に携わる人間)の目線から発せられる言葉に、学生の参加者は、熱心に耳を傾けていました。 最後の感想交流では、大学生協食堂のメニュー開発を担当する職員から、「料理は答えが必ずひとつとは限らない。だから面白いし奥が深い。今日の体験を次の企画で、もっと深めてほしい」と発言がありました。



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